■子供の病気
独身時代は、エコロジーに関しては何もしていなく、不規則な生活をしていました。
でも、結婚してからエコロジーに目覚めて、いろいろ取り入れていたおかげかは、わからないですけど、わが家の娘はアトピー、喘息、生まれ持った病気がなくホットしました。
でも、肌は弱いようでよくかぶれます。そんなときは木酢液を水で薄めた液体をスプレーしています。
幼稚園に行くようになると、どうしても風邪をもらってきます。
一度、鼻水、せきが治らなく、そのうちに耳が痛いと言い出してあわてて耳鼻科に行きました。
中耳炎の軽いものにかかっていましたが、そこで鼻水、せきが出たら小児科にいっても直らないことがわかりました。
鼻、のどの専門は耳鼻科なのです。風邪で、鼻水、せきがひどいときは耳鼻科にいくようになりました。風邪で高熱が出たときは小児科に行っています。
幼稚園では「とびひ」、「水いぼ」に悩まされました。
とびひは夏のプールでうつってしまい、蚊に指されていたので、また、さされていると
思ったらとびひでした。
そのときはもう遅くて、ほっぺたから、おなか、手の指までうつってしまいました。
おかしいなーと思ったら、すぐ病院に行くことですね。
水いぼもプールでうつってしまい、気が付いたらあちこちに水いぼが出来ていて、ショック!
すぐ、水いぼで皮膚科の病院に行き、診察してもらいました。
診てもらった病院では、いぼをピンセットで取ってしまう方法の病院でした。
病院からメモをもらいましたが、いぼは母親がピンセットで取ってあげてもいいことがわかり、その後も水いぼが出てきたので、水いぼ取りの戦いが始まりました。
いぼにはハトムギ茶がいいとわかり試してみましたがいぼが増えなくなったような気がします。
それにしても幼稚園児を相手にいぼ取りは苦戦しました。
いぼ一つ取るのに一時間かかりました。(~_~;)
いぼが出なくなったときは本当にホットしました!
アトピー、アレルギーの方のためのインターネットスーパーマーケット

食べられる程お肌に優しい『池田さんの石鹸』
子供がかくのは、「お母さんなんとかして」というサイン
■子供の歯
子供が生まれる前にテレビで子供の虫歯の特集がありました。
それによると親からの遺伝か赤ちゃんのときの親からの口移しで虫歯になるのがわかったので、わが子が生まれたときには自分の虫歯が移らないように2歳まで気をつけました。
見事に小学生になっても虫歯がないです!
虫歯予防は赤ちゃんの時から気をつけることが大事なんですね!
きれいで健康な歯を守る方法
ホームへ戻る|▲このページの上に戻る
|
|